怖く・・・ 怖くなんて ないぞ・・・
真実 が どんな こと で あっても・・・
恐れないで・・・
前に 進んで・・・
言葉が そう つぶやいて 聞こえる・・・
誰・・・?
聞いても 答えては くれない
ただ 何度も
恐れないで・・・
前に 進んで・・・
そう 言っている
前に 進めばいいの?
尋ねると
うん
きっと それが
あなたに とって の 正しい 選択 だから・・・
水たまりが 凍ってた・・・
草を 霜が 覆ってた・・・
でも でも・・・
昼の 光が それを 溶かして
もとに 戻ってた・・・
水たまりは 輝いていて
草は 元気な 緑色 を してた
一日 一日 が 過ぎていく 中で
必ず 光は 暖かさを
導いて くれる
そして 暖かさ は
人を ものを すべてを
輝かせて くれる のかな・・・
いつも いる 場所 が
閉ざされた 空間 だった…
誰 とも しゃべれず
人 と あうこと も ない…
小さな 間から 入ってくる
白く きれいな 光だけが
心 を 癒してくれた…
あたたみの ある 光 が
小さな 葉を 育て
夏には 花を
小さくて 見過ごされ そうな 花が
喜び そして 時間 を 知らせて くれた…
何年 何代 つづいているんだろう・・・
昔から 変わらなることのない 味・・・
寒い 夜も
雨が 降っている日でも
人が やってきて
みんな を しあわせに してくれる
味 だよね・・・
忘れられない・・・
実家に よったときは
必ず いきます
数十年 ずっと きていますよ
みんな 食べると 笑顔に してくれる
懐かしい 味は とっても
いつでも あたたかさ を 感じます・・・